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クリスマスの食卓には『モンドール(AOC) 』が絶対必要!

届いてみると、その姿に「あれ?」と驚かれる方もいらっしゃると思いますが、まずはぜひその外観からお楽しみください。表皮は白カビで覆われていて、まるで“ビロード”のような美しさ! さらに、エピセアで作った木枠がお洒落さをプラスしてくれています♪ さらにかすかな木の香りを味わうのもモンドールならでは!

モンドールのおいしさを味わうためは、目でお楽しみいただきつつ、常温に「30分〜1時間ほど」放置しておいてください。このじ〜っと待つ時間こそが、数多くのチーズ好きをトリコにしてきた“とろ〜り”を味わうためのポイントなんです!

<モンドール1.bmpチーズの周囲に沿ってナイフを入れ、十字に切って表皮を取ってみてください。中からとろ〜りクリーミーな極上のチーズが姿を現します♪スプーンですくって、いよいよこの至福の味わいをゆ〜っくりご堪能くださいませ! 何故こんなに人気があるのか、一口でご理解いただけると思います(笑)

チーズギフト

チーズギフト.jpg
世界のチーズギフト
(小)セット6品詰め合わせ   ギフトボックス入り
商品NO 6132002 価格 3,150円 (税込) 送料別

●「ヨーロッパ産のチーズってどんな味?」
  「良くスーパーでプロセスチーズは買うけど、他のチーズも食べて見たい」
  そんな方におすすめのチーズセットです。

●贈り物としてもご利用頂けるように化粧箱をご用意致しました。なかなか好き嫌いが分かれるチーズ
  ではありますが、初心者でも食べやすいチーズをセレクトしましたので安心です。
posted by チーズ at 12:54 | チーズの種類

フレッシュタイプ

 熟成させない「非熟成」タイプで、まだ生まれて間もない赤ちゃんのチーズです。牛乳を固めたものが「ヨーグルト」、そこから水分を取り除いたものが、このフレッシュチーズとなります。 
 フレッシュチーズとクリーム・牛乳などを混ぜ合わせて作られるのが「クリームチーズ」です。また、イタリア料理に使われる『モッツァレラ』や『マスカルポーネ』も、フレッシュタイプのチーズです。

モッツアレラ.jpgモッツアレラバッカ
550円(税込578円)
イタリア料理に欠かせないチーズで、クセの少ないミルキーさが人気です
125g/イタリア



スモーク.jpg珍しい“スモーク”されたスカモルツァ・アフミカータ
890円 (税込935円)
水分少なめでよりモチモチとした食感が強く! 独特のクセになる口当たり!
100g/イタリア


posted by チーズ at 00:00 | チーズの種類

白カビタイプ

表面が白カビに覆われているタイプで、代表的なものがあの『カマンベール』。日本でもすっかりおなじみになっています。白カビによる熟成で、刻々と変化する味を比べてみるのも楽しいですね。
 クリ―ミーでマイルドな口あたりのものが多く、それほどクセは強くありませんので、初心者の方の入門チーズとしてもオススメです。
このタイプで特に有名なのは、フランスのノルマンディ地方のものや、「チーズの王様」と呼ばれる『ブリー・ド・モー』や『ブリー・ド・ムラン』です。

 


濃密なミルクの風味が嬉しい、ブリーエキストラ
重量●約250g
原産国●フランス
原産地方●ノルマンディ地方
価格●1,380円 (税込1,449円)





カマンベール.jpgこれが正真正銘のホンモノ、カマンベール AOC
1,850円(税込1,943円)
世界中で愛されるカマンベールですが、フランス政府認定のAOCがホンモノ
250g/フランス

posted by チーズ at 00:00 | チーズの種類

ウォッシュタイプ

熟成過程で、その土地のワイン・ブランデーなどの地酒、または塩水で表面を何度も洗うため「ウォッシュ」タイプと呼ばれます。このため、その産地独特の風味がする、個性的なチーズが多いです。
 外皮からは独特の強烈な匂いがします!しかし外側の皮を外すと匂いほど強いクセはなく、しっとりと深い味わいものが多いですのでご安心下さい。
  「芳醇」「濃厚」な大人のチーズで、ワイン好きの方に好まれる傾向にあります。チーズと同じ産地のワインを選ぶのも楽しいですね。
ヨーロッパ伝統の食文化『ナチュラルチーズ』、その深さをご家庭でどうぞ!
posted by チーズ at 00:00 | チーズの種類

シェーブルタイプ

山羊(やぎ)の乳から作られるチーズの総称が「シェーブル」タイプです。
 味は特有のクセのある風味を持ち、若い頃にはさわやかな酸味があり、熟成が進むにつれて深いコクが出てきます。乾燥熟成したものが多く、パサパサした食感に好き嫌いが分かれるのですが、チーズ通の間で根強い人気を保ちつづけています。
 
posted by チーズ at 12:44 | チーズの種類

青カビタイプ

青カビの作用から大理石模様に見える「青カビ」タイプ、別名をブルーチーズとも呼びます。中でも有名なものは、世界三大ブルーチーズと呼ばれる、自然の洞窟の中で熟成される『ロックフォール』、女王陛下のお気に入り『スティルトン』、そしてパスタなどの料理にも使われる『ゴルゴンゾーラ』です。 
味が強く、チーズの中でも独特な風味を持つものも多いですので、苦手に思われる方も多いのですが、この個性に触れてチーズ好きになった、と言われる方もいらっしゃいます。強い風味に負けないような、しっかりとしたワインと供にお楽しみください。
posted by チーズ at 00:00 | チーズの種類

セミハードタイプ

色も形もさまざまですが、一般にチーズと言えばこの「セミハード」タイプを思い浮かべられる方も多いでしょう。ピザ用に、サンドイッチに挟んで、プロセスチーズの原料に、と様々な所で登場してきます。
 代表的なオランダ産『ゴーダ』などを始めとして、マイルドな食べやすい味わいのものが多くなっており、チーズ入門編にはピッタリですね。

ゴーダ.jpg
マイルドなオーストラリア産、ゴーダ カット
940円(987円)
毎日食べても飽きのこない味わいは、日常的に重宝します!
約300g/オーストラリア
posted by チーズ at 00:00 | チーズの種類

ハードタイプ

チーズの中では一番硬いのが、この「ハード」タイプです。古くから兵士の携帯食料として利用されてきたように、長期保存が可能で、最近では「チーズフォンデュ」などの調理用としても口にする機会が増えてきたかと思います。
 
代表的なものにイギリス産の『チェダー』、イタリア産『パルミジャーノ・レッジャーノ』、スイス産『エメンタールやグリュイエール』などがあり、「チーズグルメが最後に行きつくチーズ」とも言われています。
posted by チーズ at 00:00 | チーズの種類

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